市民法務サポートセンター

離婚・
相続・交通事故・契約トラブル


市民法務サポートセンターでは、離婚協議・遺言状・相続など、
皆様の市民法務手続に関するご相談をお受けいたしております。
その他、事件・事故、契約トラブルなど、何でもご相談下さい。




TEL:03-3922-5708(代表)  FAX:03-3922-5510
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行政書士古内事務所

東京都練馬区東大泉7-9-10
TEL:03-3922-5708(代表)



離婚相続のお手続   ご相談から書類作成まで

協議・手続に先立ち、街の法律家である行政書士が各種ご相談をお受けいたします。
また、協議や書類作成のため、必要に応じ事実関係の
調査証拠の収集を行います。
離婚協議書遺産分割協議書等の書類作成をします。公正証書の原案作成もします。


悪質クレーマー対策


警視庁管内 管轄警察署

消費者意識の高まりや人格的・精神的な問題から、執拗に不当な要求や嫌がらせを繰り返す悪質クレーマーが急増しています。
苦情・クレームに名を借りて、企業に対し組織的・継続的に巨額の金銭を要求する反社会的な悪質クレーマーも存在します。
弊所では、企業法務の一環として、悪質クレーマーに関するご相談をお受けいたしております。

顧客のクレームと悪質クレーム
クレームの中には勿論正当な主張・請求もあります。良質な顧客からのクレームは会社に対する有用なアドバイスです。かかるクレームに対してはクレームを機に逆に顧客の信頼を獲得するべく、企業として誠実に対処する必要があります。苦情を満足に変えて顧客を更に増やしていきましょう。

( 弊所では、企業法務の一環として、悪質クレーマーに関するご相談をお受けいたしております。)

悪質クレームに対しては、毅然とした対応が必要です。悪質クレーマーは反復・継続して不当な要求を行う場合が多く、継続的に金銭等を請求するケースが多く見られます。したがって、こうした関係を生じさせないために、不当要求に対する交渉の拒絶や犯罪行為に対する刑事責任の追及など毅然とした対応が必要です。



悪質クレーマーのタイプと対応
悪質クレーマーにも様々なタイプがあります。人格や精神的な問題から悪質クレーマーとなってしまうタイプと金銭等の経済的な要求を行うタイプに大きく区別できます。そして、後者は個人的に少額の金銭を頻繁に求める者と組織力を背景に巨額の金銭・利益を求める者に区別できます。会社側の採るべき対応もこれらに応じて当然異なります。特に組織的な悪質クレーマーに対しては企業の重要な危機管理対策としての対応が不可欠です。全社員協力の下で警察署等関係機関とも連携した上での慎重な対処が必要となってきます。



警視庁管内 管轄警察署

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